四半期報告書
福井コンピュータホールディングス株式会社
福井県福井市高木中央
丁目2501番地
第35期第
四半期
目 次
の 頁
表 紙
の の
第一部 企業情報
第 企業の概況
主要 経営指標等の推移の……… 1
事業の内容の……… 1
第 事業の状況 事業等の ス ……… 2
経営上の重要 契約等の……… 2
財政状態、経営成績及びキャ シュ ーの状況の分析の……… 3
第 提出会社の状況 株式等の状況 。1 株式の総数等の……… 5
。2 新株予約権等の状況の……… 5
。3 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 ……… 5
。4 ツプ ンの内容の……… 5
。5 発行済株式総数、資本金等の推移の……… 5
。【 大株主の状況の……… 5
。貸 議決権の状況の……… 【 役員の状況の……… 【 第 経理の状況の……… 貸 四半期連結財務諸表 。1 四半期連結貸借対照表の……… 8
。2 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書の……… 10
四半期連結損益計算書の……… 10
四半期連結包括利益計算書の……… 11
その他の……… 15
第 部 提出会社の保証会社等の情報の……… 1【
の の
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の の7第 項
提出先 北陸財務局長
提出日 成2【 月12日
四半期会計期間 第35期第 四半期 自 成25 10月 日 至 成25 12月31日
会社名 福井コンピュータホールディングス株式会社
英訳名 Fukui (omputer Holdings,Inc.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 蕗野 勝
本店の所在の場所 福井県福井市高木中央 丁目2501番地
電話番号 77 9 代表
事務連絡者氏名 経理部長 生田 晴来
最寄 の連絡場所 福井県福井市高木中央 丁目2501番地
電話番号 77 9 代表
事務連絡者氏名 経理部長 生田 晴来
縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
注 . 当社 四半期連結財務諸表 作成し ますの 、提出会社の主要 経営指標等の推移に い 記載 し ませ
. 売上高に 消費税等 含ま ませ
. 潜在株式調整後 株当た 四半期 当期 純利益金額に い 、潜在株式 存在し いた 記載し ませ
の 当第 四半期連結累計期間に い 、当社及び当社の関係会社 営 事業の内容に い 、重要 変更 あ ませ また、主要 関係会社の異動 以 のと あ ます
建築 A 事業及び測量土木 A 事業
第 四半期連結会計期間 、当社グループの ー ー ス 向上させ た 、 ー ー スに特化した 子会社 福井コンピュータスマー 株式会社 新規設立し、連結の範囲に含 ます
第一部
企業情報
第
企業の概況
主要
経営指標等の推移
回次
第34期 第 四半期連結
累計期間
第35期 第 四半期連結
累計期間
第34期
会計期間 自 成24 月 日 至 成24 12月31日
自 成25 月 日 至 成25 12月31日
自 成24 月 日 至 成25 月31日
売上高 百万 5,4【1 【,0【8 貸,5貸0
経常利益 百万 885 1,2貸4 1,28貸
四半期 当期 純利益 百万 543 81【 貸98
四半期包括利益又 包括利益
百万 【08 9貸4 999
純資産額 百万 【,554 貸,【【【 【,945
総資産額 百万 9,099 10,334 10,1【【
株当た 四半期 当期 純利益
金額 4貸.28 貸1.11 【9.49
潜在株式調整後 株当た 四半期 当期 純利益金額
自己資本比率 % 貸1.8 貸4.2 【8.1
回次
第34期 第 四半期連結
会計期間
第35期 第 四半期連結
会計期間
会計期間 自 成24 10月 日 至 成24 12月31日
自 成25 10月 日 至 成25 12月31日
株当た 四半期純利益金額
19.貸9 20.52
の 当第 四半期連結累計期間に い 、新た 事業等の ス の発生、また 、前事業 度の 価証券報告書に記載 した事業等の ス に い の重要 変更 あ ませ
の 当第 四半期連結会計期間に い 、経営上の重要 契約等の決定また 締結等 あ ませ
第
業の状況
事業等の
ス
文中の将来に関す 事項 、当四半期連結会計期間の 日現在に い 当社グループ 当社、連結子会社及び持 分法適用会社 断した の あ ます
。1 業績の状況
当社グループ 当社、連結子会社及び持分法適用会社 に け 当第 四半期連結累計期間の業績に まし 、売上高 百万 前 同期比11.1%増 、営業利益 百万 前 同期比43.【%増 、経常利益 百万 前 同期比44.0%増 、四半期純利益 百万 前 同期比50.4%増 と ました
グ ン の業績 次のと あ ます 建築 A 事業
2013 10月施行の 住宅に け 改正省エネ基準法 の対応 主とした A7(HI97道3) Z 別er.9 10月22日に発 売し、自立循環型住宅に け シ デ ン の全国縦断 ー 実施しました 消費増税前の駆け込 需要に 追い風 あ 、新規販売 プシ ン販売と 堅調に推移しました また、旧シス の ー ン プ 保守加入 例 に い伸び 見せ ます 加え 、 J-BI2推進 旗印に、大手 ネコン 中心 に販売し い G144B道 、11月に実施した ーの影響 、今ま 接点 少 たスー ー ネコンに い 実証実験に使用す 契約 増加し います この結果、建築 A 事業の売上高 百万 。前 同期比 【.2%増 、営業利益 百万 前 同期比21.1%増 と ました
測量土木 A 事業
測量 A ウエ に い 、上半期に引 続 WindoてsX5 ー 終了に伴うシス の ー ン プ需要 好調に推移しました また、増加した業務量に対応す た の増設 追加需要 好調に推移しました この結果、主力商品 B1:道97道3) XA 2014 及び 2ercurと-道づoluto 2014 の新規売上、既存売上 共に伸長しま した
土木 A ウエ に い 、国交省 推進す 情報化施工に対応す た の 次元設計データ作成プ グ の販売 好調に推移しました また最新版 の ー ン プ需要 増加し、主力商品 道X-97道3)武蔵 2014 の新規売上、既存売上 共に伸長しました
の この結果、測量土木 A 事業の売上高 百万 前 同期比19.9%増 、営業利益 百万 前 同 期比104.2%増 と ました
IT ューシ ン事業
報 機関向け出口調査シス ワン ウンタ 、 ンターネ 宿泊予約シス 等に 、売上高 百万 前 同期比20.1%減 、営業利益 百万 前 同期比【1.9%減 と ました
。2 財政状態の分析
当第 四半期連結会計期間 に け 総資産 、 百万 と 、前連結会計 度 百万 増加し ました 主 要因 、投資 価証券の増加及び売上債権の減少に の あ ます
。3 事業上及び財務上の対処すべ 課
当第 四半期連結累計期間に い 、当社グループ 対処すべ 課 に い 重要 変更 あ ませ の
。4 研究開発活動
当第 四半期連結累計期間に け グループ全体の研究開発活動の金額 、 百万 あ ます 、当第 四半期連結累計期間に い 、当社グループの研究開発活動の状況に重要 変更 あ ませ
。5 経営成績に重要 影響 与え 要因に い の分析
のの当社グループ 、建築 測量 土木の各種 A ウエ の開発及び販売 主た 業務とし、またこ の ウエ に関連す 情報機器の販売 行 ます 建築 A 事業及び測量土木 A 事業の販売実績の 合計 、当第 四半期連結累計期間に け 総販売実績の % 占 ます このことに 、当社グルー プの経営成績 建設業界の動向に影響 け 可能性 あ ます
当社グループといたしまし 、こ の状況 踏まえ 、従来の ー ーの顧客満足度向上に邁進し、その ー 新商品に ィー させ こと 、さ に ー ー ー に合 した高付加価値商品 生 出すこと 可能に のと考え ます 今後 、こ ま の ー ー 大 にし 、新規顧客の囲い込 に取 組
参 ます そのた に 、経営理念やス ー ホル ー共存共栄の精神 守し 、 ンス戦略に 積 極的に取 組 所存 す の
財政状態、経営成績及びキャ
シュ
ーの状況の分析
【,0【8 1,245 1,2貸4
81【
3,11【 493
2,貸9【 592
155 40
10,334 1【貸
5【3
。【 資本の財源及び資金の流動性に い の分析
当社グループに け 資金使途としまし 、主た 事業 ウエ 関連 あ こと 、 ィの 支払い、開発部門の人件費 中心と 研究開発費、販売費及び一般管理費、配当金や税金の支払い と
ます また、将来的 資金需要としまし 、現在の主た 事業の拡大や新規事業 の参入 具体化した 場合に新た 資金需要の発生 予測さ 、こ の資金需要 生 た場合、内部資金 手当 し、必要 場合に
、銀行の借入に 資金調 行うこととし ます
自己株式取得に まし 、経営環境の変化に対応した機動的 資本政策 可能にす た 、必要と 断した 場合、市場環境、当社の財政状態 鑑 行 い ます
株式の総数
発行済株式
の
該当事項 あ ませ
該当事項 あ ませ
該当事項 あ ませ の
当四半期会計期間 第 四半期会計期間 あ た 、記載事項 あ ませ
第
提出会社の状況
株式等の状況
株式の総数等種類 発行可能株式総数 株
普通株式 30,000,000
計 30,000,000
種類
第 四半期会計期間 現在発行数 株
成25 12月31日
提出日現在発行数 株 成2【 月12日
上場金融商品取引所名 又 録認可金融商品 取引業協会名
内容
普通株式 11,500,000 11,500,000 東京証券取引所 市場第一部
単元株式数 100株
計 11,500,000 11,500,000
新株予約権等の状況
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
ツプ ンの内容
発行済株式総数、資本金等の推移
月日
発行済株式総 数増減数
千株
発行済株式総 数残高
千株
資本金増減額 百万
資本金残高 百万
資本準備金増 減額
百万
資本準備金残 高 百万
成25 10月 日~
成25 12月31日 11,500 1,【31 1,500
当第 四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 に い 、株主名簿の記載内容 確認 いた 、 記載す こと いこと 、直前の基準日 成25 9月30日 に基 く株主名簿に 記載 し
ます
発行済株式
自己株式等
の
前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間に け 役員の異動 、次のと あ ます 役職の異動
。注) 取締役 林 治克 、当社の子会社 あ ます福井コンピュータ ーキ 株式会社の代表取締役社長 兼務 し ます
7 議決権の状況
の 成25 12月31日現在
区分 株式数 株 議決権の数 個 内容
無議決権株式
議決権制限株式 自己株式等
議決権制限株式 その他
完全議決権株式 自己株式等 普通株式 のの12,100
完全議決権株式 その他 普通株式の 11,484,500 114,845
単元 満株式 普通株式 3,400 1単元 100株 満の株式
発行済株式総数 の11,500,000
総株主の議決権 114,845
の 成25 12月31日現在
所 者の氏名又
名称 所 者の住所
自己名義所 株式数 株
他人名義所 株式数 株
所 株式数の 合計 株
発行済株式総数に 対す 所 株式数 の割合 %
福井コンピュータ ホールディングス 株式会社
福井県福井市高木中央
1丁目2501番地 12,100 12,100 0.10
計 12,100 12,100 0.10
役員の状況
新役名 新職名 旧役名 旧職名 氏名 異動 月日
.四半期連結財務諸表の作成方法に
い
当社の四半期連結財務諸表 、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関す 規則 成19 内 府 第【4号 に基 い 作成し ます
.監査証明に
い
当社 、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 、第 四半期連結会計期間 成25 10月 日 成25 12月31日ま 及び第 四半期連結累計期間 成25 月 日 成25 12月31日ま に係 四半期連 結財務諸表に い 、 限責任監査法人 ーマツに 四半期 ュー け ます
四半期連結財務諸表
四半期連結貸借対照表単位 百万
前連結会計 度 。 成25 月31日)
当第 四半期連結会計期間 。 成25 12月31日)
資産の部 流動資産
現金及び預金 3,貸貸8 3,貸9【
取手形及び売掛金 1,598 1,482
商品及び製品 1貸 3【
掛品 1 20
原材料及び貯蔵品 15 12
繰延税金資産 300 1貸8
その他 190 229
貸倒引当金 △【 △4
流動資産合計 5,895 5,貸49
固定資産 形固定資産
建物及び構築物 純額 1,【1【 1,【34
土地 1,122 1,122
その他 純額 【【 【貸
形固定資産合計 2,80【 2,825
無形固定資産
の 21 13
その他 12貸 8【
無形固定資産合計 148 99
投資その他の資産
投資 価証券 850 1,18【
繰延税金資産 23 5貸
その他 455 429
貸倒引当金 △13 △13
投資その他の資産合計 1,31【 1,【59
固定資産合計 4,2貸1 4,585
単位 百万
前連結会計 度 。 成25 月31日)
当第 四半期連結会計期間 。 成25 12月31日)
債の部 流動 債
支払手形及び 掛金 3【 4【
払法人税等 5【貸 91
前 金 1,2貸0 1,434
賞与引当金 2【0 114
役員賞与引当金 40 30
その他 9貸【 貸93
流動 債合計 3,151 2,511
固定 債
長期 払金 3 3
その他 【5 152
固定 債合計 【9 15【
債合計 3,221 2,【【8
純資産の部 株主資本
資本金 1,【31 1,【31
資本剰余金 2,095 2,095
利益剰余金 3,01貸 3,【04
自己株式 △5 △5
株主資本合計 【,貸39 貸,32【
その他の包括利益累計額
その他 価証券評価差額金 185 340
その他の包括利益累計額合計 185 340
少数株主持分 20
純資産合計 【,945 貸,【【【
四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第 四半期連結累計期間
単位 百万
前第 四半期連結累計期間 。自 成24 月 日 至 成24 12月31日)
当第 四半期連結累計期間 。自 成25 月 日 至 成25 12月31日)
売上高 5,4【1 【,0【8
売上原価 1,141 1,442
売上総利益 4,320 4,【25
販売費及び一般管理費 3,453 3,380
営業利益 8【貸 1,245
営業外収益
取配当金 貸 12
取手数料 9 貸
その他 1 9
営業外収益合計 1貸 29
経常利益 885 1,2貸4
特 利益
のの 発生益 13
特 利益合計 13
特 損失
固定資産売却損 0
特 損失合計 0
税金等調整前四半期純利益 885 1,288
法人税、住民税及び事業税 2【8 3貸8
法人税等調整額 貸1 89
法人税等合計 340 4【8
少数株主損益調整前四半期純利益 544 819
少数株主利益 1 2
四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間
単位 百万
前第 四半期連結累計期間 。自 成24 月 日 至 成24 12月31日)
当第 四半期連結累計期間 。自 成25 月 日 至 成25 12月31日)
少数株主損益調整前四半期純利益 544 819
その他の包括利益
その他 価証券評価差額金 【3 154
その他の包括利益合計 【3 154
四半期包括利益 【08 9貸4
内訳
親会社株主に係 四半期包括利益 【0【 9貸1
連結の範囲の重要 変更
第 四半期連結会計期間 、福井コンピュータスマー 株式会社 新たに設立したた 、連結の範囲に含 ます
該当事項 あ ませ
該当事項 あ ませ
の 当第 四半期連結累計期間に係 四半期連結キャ シュ ー計算書 作成し ませ 、第 四 半期連結累計期間に係 減価償却費 の 除く無形固定資産に係 償却費 含 及びの の償却額
、次のと あ ます
前第 四半期連結累計期間 自 成24 月 日 至 成24 12月31日 の配当金支払額
当第 四半期連結累計期間 自 成25 月 日 至 成25 12月31日 の配当金支払額
注記事項
連結の範囲 持分法適用の範囲の変更
四半期連結貸借対照表関係
四半期連結損益計算書関係
四半期連結キャ シュ ー計算書関係
の
前第 四半期連結累計期間 自の 成24 月 日 至の 成24 12月31日
当第 四半期連結累計期間 自の 成25 月 日 至の 成25 12月31日
減価償却費 143百万 221百万
の の償却額 8 8
株主資本等関係
決議
株式の種類 配当金の総額 百万
株当た
配当額 基準日 効力発生日 配当の原資の
成24 月22日
定時株主総会 普通株式 229 20.00 の 成24 月31日 の 成24 月25日 利益剰余金
決議
株式の種類 配当金の総額 百万
株当た
配当額 基準日 効力発生日 配当の原資の
成25 月21日
前第 四半期連結累計期間 自 成24 月 日の至 成24 12月31日 報告 グ ン との売上高及び利益又 損失の金額に関す 情報
注 .の グ ン 利益の調整額【4百万 、グループ会社 の経営管理料等及びグループ管理に 費用 あ ます
ののの . グ ン 利益 、四半期連結損益計算書の営業利益と調整 行 ます
当第 四半期連結累計期間 自 成25 月 日の至 成25 12月31日 報告 グ ン との売上高及び利益又 損失の金額に関す 情報
注 . グ ン 利益の調整額 百万 、グループ会社 の経営管理料等及びグループ管理に 費 用 あ ます
ののの . グ ン 利益 、四半期連結損益計算書の営業利益と調整 行 ます
グ ン 情報等 グ ン 情報
単位 百万
の
報告 グ ン
調整額 注
四半期連結 損益計算書
計上額 注 建築 A
事業
測量土木 A 事業
IT ュ ーシ ン
事業
計
売上高 の の の の の の
外部顧客 の売上高 2,935 2,331 194 5,4【1 5,4【1
グ ン 間の内部売上 高又 振 高
計 2,935 2,331 194 5,4【1 5,4【1
グ ン 利益 40貸 290 105 802 【4 8【貸
単位 百万
の
報告 グ ン
調整額 注
四半期連結 損益計算書
計上額 注 建築 A
事業
測量土木 A 事業
IT ュ ーシ ン
事業
計
売上高 の の の の の の
外部顧客 の売上高 3,11【 2,貸9【 155 【,0【8 【,0【8
グ ン 間の内部売 上高又 振 高
計 3,11【 2,貸9【 155 【,0【8 【,0【8
グ ン 利益 493 592 40 1,125 120 1,245
株当た 四半期純利益金額及び算定上の基礎 、以 のと あ ます
注 潜在株式調整後 株当た 四半期純利益金額に い 、潜在株式 存在し いた 記載し ませ
該当事項 あ ませ 株当た 情報
前第 四半期連結累計期間 自 成24 月 日 至 成24 12月31日
当第 四半期連結累計期間 自 成25 月 日 至 成25 12月31日
の 株当た 四半期純利益金額 4貸 28銭 貸1 11銭
算定上の基礎 の の
四半期純利益金額 百万 543 81【
普通株主に帰属し い金額 百万
普通株式に係 四半期純利益金額 百万 543 81【
普通株式の期中 均株式数 千株 11,488 11,48貸
該当事項 あ ませ
ののの該当事項 あ ませ
当監査法人 、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 、 経理の状況 に掲 い 福井コンピュー タホールディングス株式会社の 成25 月 日 成2【 月31日ま の連結会計 度の第 四半期連結会計期間
成25 10月 日 成25 12月31日ま 及び第 四半期連結累計期間 成25 月 日 成25 12月31日 ま に係 四半期連結財務諸表、す わち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算 書及び注記に い 四半期 ュー 行 た
四半期連結財務諸表に対す 経営者の責任
経営者の責任 、 国に い 一般に公正妥当と認 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結財 務諸表 作成し適正に表示す ことにあ こ に 、不正又 誤謬に 重要 虚偽表示の い四半期連結財務諸表 作成し適正に表示す た に経営者 必要と 断した内部統制 整備及び運用す こと 含ま
監査人の責任
の 当監査法人の責任 、当監査法人 実施した四半期 ューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す 結論 表明す ことにあ 当監査法人 、 国に い 一般に公正妥当と認 四半期 ューの基準に準拠し
四半期 ュー 行 た
四半期 ューに い 、主とし 経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 す 者等に対し 実施さ 質 問、分析的手続その他の四半期 ュー手続 実施さ 四半期 ュー手続 、 国に い 一般に公正妥当と認
監査の基準に準拠し 実施さ 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 あ の 当監査法人 、結論の表明の基礎と 証拠 入手したと 断し い
監査人の結論
当監査法人 実施した四半期 ューに い 、上記の四半期連結財務諸表 、 国に い 一般に公正妥当と認 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、福井コンピュータホールディングス株式会社及び連結子会社の 成25 12月31日現在の財政状態及び同日 終了す 第 四半期連結累計期間の経営成績 適正に表示し い いと信 させ 事項 すべ の重要 点に い 認 た
利害関係の
会社と当監査法人又 業務執行社員との間に 、公認会計士法の規定に 記載すべ 利害関係 い
の以 上
の
独立監査人の四半期レビュー報告書
のの の の 成2【 月7日
福井コンピュータホールディングス株式会社
取締役会 御中
限責任監査法人
ー マ ツ の
の 指定業務執行社員 限責任社員の 公認会計士
由 水 雅 人 印
の 指定業務執行社員 限責任社員の 公認会計士
中 村 剛 印
注 .上記 、四半期 ュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化した の あ 、その原本 当社 四半期 報告書提出会社 途保管し ます
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の の8第 項
提出先 北陸財務局長
提出日 成2【 月12日
会社名 福井コンピュータホールディングス株式会社
英訳名 Fukui (omputer Holdings,Inc.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 蕗野 勝
最高財務責任者の役職氏名 該当事項 あ ませ
本店の所在の場所 福井県福井市高木中央 丁目2501番地
縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
当社代表取締役社長蕗野 勝 、当社の第35期第 四半期 自 成25 10月 日 至 成25 12月31日 の四半期 報告書の記載内容 金融商品取引法 に基 適正に記載さ い こと 確認しました
の
特記すべ 事項 あ ませ の